ど素人ガーデニング写真日記

  キレイにガーデニングって出来ないのかな・・・。(;>_<;)
08/02 (月)  

サフィーニア」は、この前切ったばっかっちゅうのに、このあり様だし、

エラチオール・ベゴニア」は、エンドレスで咲いてるし、。


よくわからない「」は、花が終わったから放って置いたのに、咲いてるし、

知らないうちに、「謎のクリスマスツリー」みたいの植わってるし、

ボロニア・ピナータ」は、「謎の植物」と森形成して分けわかんなくなってるし、

ベルフラワー」は、「地球外生命体」と共生してるし、

ど、どうなってるかな・・・。。・°°・(>_<)・°°・。

  ボロニア・ピナータ
06/22 (火) 

わぁ、綺麗だな〜紅葉してる〜。

  油断もスキもありゃしない〜(泣)
06/13 (日) 

あぁ、今日はネタ曜日として予定してたのに・・・・。(T.T)
今日まじまじ見てビックリ。
ボロニア・ピナータ」ここまで弱っていたとは・・・。
ポインセチアとゴールドクレストの挿し木に気を配りすぎていて、
気が付くのが遅れてしまたのも理由の一つですが・・・。
それぞれの植物のベストポジション模索しつつ、
配置を散らして置くと、わけがわからなくなりますねぇ・・・、(T.T)
枯れるかな・・・これは・・・。
ここから起死回生の方法はないものかなぁ〜。
皮肉にも、外植えの方は勢いがいいという・・・。
ん〜〜〜〜〜

  ゴールドクレスト挿し木 第一陣
06/10 (木) 

ゴールドクレスト」の挿し木第一陣は、17日経過。
ちょっと弱っているように見えます。
ん〜乾いて弱っているというより、水あげすぎな弱り方のような気が・・・。
葉水を1日1回に減らしてみようかなぁ・・・・。
ちなみに、水遣りは相変わらず鉢が乾き始めたらのタイミングで行っています。


それから、「ボロニア・ピナータ」の挿し木は10日経過ですが、
もはや回復不可能と思われる状態にまで悪化していました。
あきらめて三本は抜いてしまいましたが、もう一本も時間の問題のようで、
恐らく全滅するでしょう。(T.T)
何気に期待してたので、残念です。
ただ・・・面白い事に、挿し木元も同様弱って来てしまってるのです。
これはどういう事でしょう・・・。
挿し木元、挿し木共に行っている事に原因があるとすれば、
考えられる原因は今の段階では・・・。
葉水による過湿」か・・・・。


  「挿し木」の管理これから。
06/05 (土)  


さて、再始動というか、どちらかというと再指導の、ど素人ガーデニング。
これから「挿し木」を、どう管理していくかが問題ですね・・・。
購入したそのまま植えられる鉢は、底面吸水でも管理できるとの表記があり、
実際、鉢自体のの吸水力が結構いい感じなので、挑戦したいところです。
が、「アイビー」及びハイドロカルチャーの件で、
水遣り多めでコトゴトく撃沈しておりますので、
今回は、水遣り少なめ、でも葉水たっぷり方式に切り替えて、
管理していきたいと思います。

まず、水遣りに関しては「アイビー」及びハイドロカルチャーの経験上、
鉢及び鉢土表面が乾いてきたら、水をあげるくらいの間隔
でいこうと思います。

また、「挿し木」は”乾かさないように”と本観葉植物の等で記述がありますが、
どちらかというと、土の方でなく「挿し木」本体の事を言ってるような気がします。
これは「アジアンタム」が、この時期室内で1日中明るい日陰という場所に置いても、
そこが窓を開けてあったりして風の当たるような所だと、
すぐに何枚か葉がチリチリになって枯れてしまう事から、同様の結論に達するので、
管理場所は室内とし、日の当たらない所で、尚且つ風が当たらない所
で管理をしていく事ににします。

これに加えて、保険として、朝晩2回の葉水をして乾燥を防ぐようにする事にします。
(かなりめんどくさいですが・・・特に朝・・・)
こんなところでしょうか・・・。

実は、この時期梅雨入りしているだろうという勝手な予想をしていて、
挿し木に完璧なタイミングを狙ったつもりですが、外しました・・・。(T^T)

  06/01 「ポインセチア・プリメーロ」及び「ボロニア・ピナータ」挿し木
06/04 (金) 

テーマ別掲示板にてお教え頂きありがとうございました。
よ、よかったぁ・・・やっと日記再開です!
(それにしても、うっかり「解決済み!」チェックを入れたままレス付けてしまったので、
恐ろしい事にたった1レスで私のお題スレッド打ち止めという・・・。(^^ゞ )

ちょっと今日は時間ないので、写真だけでもと、とりあえず。
06/01 「ポインセチア・プリメーロ」及び「ボロニア・ピナータ」の挿し木をしました。

  ボロニア・ピナータ Type-B
05/21 (金) 

自分で撮っておいてなんなんですけど、
なんか判別しにくい写真だなぁ。(笑)
なんにしても、こっちはまだまだきれいに咲いていますね。
うちの両親の胸倉をつかんで「どうなってんじゃこらぁ!」と、
紳士的に問い合わせたところ、
去年の春に植えたらしい事までは判明しております。
つまり神奈川県地方(もしくは、これと同等)の気候条件下では、
外で冬越し可能みたいです。
ただ、前回(04/28)の日記で書いてあるように、
植えた位置ちょっと(わずか50cm)ずらしただけで、この繁盛ぶりなので、
植える場所(位置)も重要なのかもしれません。
そこで、参考までにこの「ボロニア・ピナータ」が、
どういう条件下で植わっているか、記録しておこうと思います。

外植えされている「ボロニア・ピナータ」の生育環境
#場所・・・家の西側
#日照時間・・・10時頃からと5時頃まで。(現在の時期)
#土壌環境・・・畑と同等。(隣にネギが植わっている)
          ただし、私自身排水溝を掘り、土入れをした場所なので
          よく分かっているのですが、水はけは良い場所です。
          (正確にいうと良くなった場所という事で、以前はひどかったぁ・・・)   
水遣り・・・全くしていません、天気におまかせです。(^^ゞ
施肥・・・花が咲いているのに気が付いた時点で、適当にまいた。
追記すると、これと同条件下でうまく育っているのは、
ゴールド・クレスト」と、「謎の白いラッパみたいな花をつける植物」。

  ボロニア・ピナータ Type-A
05/18 (火)  


今日は農園日記様のスペースをお借りして写真をアップしました。
ちょっと遠慮してサイズ下げましたが・・・。(^^ゞ
植物別過去ログ一覧表示する為、
やむおえず自分のプロバーダーに写真だけアップしているのですが、
うちのプロバイダーのスペースは10MBしかないので、
最近このペースで行くと容量大丈夫かなぁと心配で・・・。(T.T)

それは置いといて、これだけ大きく写真見れるといいですね!
う〜ん、かなり分かりやすいですね。
この写真は、肉眼で見るのとほぼ同じで、
ボロニア・ピナータ」の葉色の良さが理解して頂けると思います。
剪定した頃は、外に出してあった事もあり随分色あせた感じでした。
ずいぶんと色がよくなったものです。
剪定した後、ようやく新芽も展開し始めており、うむうむ、いい感じだと喜びたいとこですが、
うちの外に植わっている事を最近発見した方は、なぜか未だにいい感じで咲いています。
そちらの方は、いかにも「ボロニア・ピナータ」って感じであり、
こちらの方は、もうなんていうか別物みたいになちゃっていて・・・。
違いが笑えるので、明日は外に植わってる方の写真を載せようと思います。

  ボロニア・ピナータの剪定
04/29 (木)  

ボロニア・ピナータ」の剪定をしてみました。
花が終わってしまっている事と、混みあってる箇所で枯れている所があったので、
思い切って剪定してみました。かなり涼しげになってしまったでしょうか?
04/09と見比べて頂けると、どの程度切ったのか御理解頂けると思います。

ど素人ガーデニングですので、
基本的に、切る箇所は完全に個人の趣味で自由。
重点ポイントは、
#管理しやすいように涼しげに。(涼しげでさっぱりは私の個人的好み)
#最終的にどういう形にしたいか?という方向性を持つ。
これだけでやってます。

なので、本当はどこを切るのが一番いいのかは、正直よく分かっているわけではありません。(^^ゞ
いわゆる切り戻しをして、全体的に高さを下げた方が良いのかもしれませんが・・・。
時期も正直言うと適時かどうかわかっていないのですが、
 #花をつける時期に切ってはいけない事
 #(他の植物でも言えますが)酷暑時期に切ってはいけない事。
これを守りつつ、
 #多湿に弱い性質のようですが、この木自体葉を密に生やし風通しの悪そうな植物ですので、
  日本の梅雨を安全に乗り切るには、梅雨前の剪定がいいのではないか?
の理由で今回の剪定を行っているわけですね。
しかしながら、こう切って見ると、きちんと剪定して空いてやる方が、
なかなかにいい感じではあります。
個人的な趣味としては、背の低い鉢・・・サツキが植わるような鉢に植えてみたいのですが・・・。

あ、そだ、「シクラメン」の殺虫剤の散布は、朝一で終了。
また、「ポインセチア・プリメーロ」も新芽の生育に支障をきたさないように、
葉の剪定(っていう程ではないんですが)をしました。
この話は明日の日記で。

  泣き面シクラメンにボロニア・ピナータ
04/28 (水)  

最近葉が一枚また一枚と黄色くなっては落ちていく様を見ては、
あぁ、もう花を咲かせる気力も無しかと半ば諦めている「シクラメン」。
よくよく見ると黄色い小さな虫がところどこでウロウロしていたり、(これは葉の表面)
葉の裏が(何枚かですが)紫色のホコリが付いたような状態になっていました。
最近妙に暑くなったのと、直射日光がキツそうだったので、屋内に入れてましたが、
裏目に出たらしくこのありさまです。(T.T)
殺虫剤は明日散布するとして、途方に暮れていたところ、
庭に見たことがある花が咲いている事に気が付きました。(バックに「エラチオール・ベゴニア」)

あれ・・・これは・・・「ボロニア・ピナータ」?
あ”〜っつ!庭に植えられたか!と鉢を確認しに行くと・・・ありました。
なぜうちに2つも・・・っていうか、あるんならなんで買って来たかなもう一個・・・。
それはそうと、実はこの木の存在には気づいていたのです。
エラチオール・ベゴニア」と「ベルフラワー」を外植えにした時に、
ボロニア・ピナータ」にちょっと感じが似ているのが植わってるな〜と・・・。
この時はなんか全体が変に紫色に変色してましたし、当然花もまったく付けていなかったので、
よもや同じものとは思わなかったのです。(2つあるなんて夢にも思わなかったですし・・・。)
んで、この時あんまりいい場所に植わってなかったのでかわいそうだから、
エラチオール・ベゴニア」等のとなりに植えてやろうと移動しておいたのです。
なんて事ったい、鉢植えの方は花が終わってるってのに、
こっちはバリバリ咲いてるよ!と思わなくもないのですが、
花が咲かなかったら、この木の正体に当分気づかなかったでしょう。(^^ゞ
それにしても、誰が植えたのか・・・その前にどうしてあるのか・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・見なかった事にしよう・・・・。

  ボロニア・ピナータ
04/09 (金)  

変化しないというか、する気配もない「ボロニア・ピナータ」ですが、
ただ眺めてるだけではなんなので、”最終的にどんな形にしよう?”
というのを考えてみたいと思います。
ズバリ、ねらいは「この木何の木 by日立」スタイルでしょう!っていきなり結論ですか?
とツッコまれそうなのですが・・・。
先日、近所のホームセンターで見つけたのですが、縦に長細く伸びていて、
飾りをつけたクリスマスツリー(ゴールドクレスト)の様になっていました。
ゴールドクレスト」は葉と葉の間隔が密に伸び、方向も一方に統一されているので、
全体として一体化して見え、縦に伸びた状態で形がよく見えるのですが、
ボロニア・ピナータ」は細い葉と、不規則な方向への伸びの為に、
元々全体としてまとまりが無く、さっらに縦に伸ばしては、なんとも形が悪いです。
そこで、せっかくのピンクの花ですし、ミニ桜にみたてて、
横に広げてこんもりとさせるのがオツなのではないでしょうか。
まず、写真にあるオレンジのラインを目標ラインとして、
”背は低く、極力横に向かって広げる方向で”を指針とします。
今後オレンジラインをオーバーして縦に向かって伸びようとするものは切り詰め、
横に向かって伸びようとするものは、手をつけないでおくと。
また、”こんもり”とさせるのは目標ではありますが、中央部はすいてあげる方向でいこうと思います。

  ボロニア・ピナータ
03/29 (月)  

昨日撮った写真です。
ボロニア・ピナータ」にうっかり水をやるのを忘れていて、
かなりカラカラ状態でした。
株を持ち上げると簡単にスポッっと鉢から外れてしまうありさまで、
やっばぁい、枯れる(た)かも・・・。と中をみてみると、
上の写真の様に、根がスゴイ事になってました。
元々の鉢がかなり小さかった事は確かですが、
根本的に”木”に属するっぽいので、外植えの方がいいのかもしれないです。
とりあえず元の鉢に戻しても鉢との間に隙間が空いていてスカンスカンなので、
空いてる鉢に移動しました。(周りに土入れただけですが・・・)

  「ボロニア・ピナータ」
03/16 (火)  

大抽選会景品買いなおし事件で、
再度買い直して来た2種類の鉢花のもう一つ、
ボロニア・ピナータ」です。
ミカン科という事で、写真や実物を見ればあぁ成る程という感じですね。
これはぜひ皆さんにも近くのお店に行って手にしてもらいたいです。
茶の枝・緑の葉・ピンクの花・・・
これらの色の取り合わせとバランスが実にすばらしい。
鉢植えのサクラ(かなりミニですが)のようですね。