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No._ |
書籍名 |
著者 |
内 容 |
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001 |
憲法はどう生きてきたか 〜平和と自由を求めた40年〜 |
渡辺 治 |
いくら憲法で戦力は持たないと決めていても、自衛隊があるじゃないか |
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002 |
夕凪の街 桜の国 |
こうの史代 |
被爆後04年ヒロシマ/漫画 |
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003 |
原爆ドーム |
朝日新聞 |
未来に平和を語り継ぐ「記念碑」 |
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004 |
若い人に語る戦争と日本人 |
保阪 正康 |
国民を戦争に動員する社会 |
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005 |
「心」と戦争 |
高橋 哲哉 |
「心」が戦争に捕われようと |
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006 |
戦争違法化の時代と憲法9条 |
川村 俊夫 |
9条運動に確信が持てる本 |
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007 |
1945年のクリスマス |
B・ ゴードン |
男女平等を書いた女性の自伝 |
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008 |
憲法九条はなぜ制定されたか |
古関 彰一 |
日本国憲法の制定過程は |
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009 |
イマジン9 |
星川淳 他 |
想像して、戦争のない世界を。 |
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010 |
私の戦争 |
黒木和雄 |
『父と暮らせば』自伝エッセイ |
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011 |
自衛隊の国際貢献は憲法九条で |
伊勢崎賢治 |
国連平和維持軍を統括した男 |
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012 |
イラク 湾岸戦争の子どもたち |
森住 卓 |
劣化ウラン弾は何をもたらしたか |
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013 |
「靖国」と日本の戦争 |
岩井 忠熊 |
戦争継続に使われた「英霊」 |
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014 |
1941年12月8日 |
江口 圭一 |
太平洋戦争はなぜ起こったか |
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015 |
アジアから読む日本国憲法 |
姜 尚中 |
平和憲法からアジアと日本を考え |
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016 |
南京の日本軍 |
藤原 彰 |
南京大虐殺とその背景 |
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017 |
9条と日中韓 |
加藤 周一 |
日本の周辺国に九条の意味 |
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018 |
憲法「改正」 軍事大国化・構造改革から改憲へ |
渡辺 治 |
九条に確信、幅広い国民の共闘を |
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019 |
我、自衛隊を愛す 故に、憲法9条を守る |
小池清彦・竹岡勝美他 |
9条を守る〜防衛省元幹部の志 |
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020 |
世界史のなかの憲法 |
長谷川正安 |
平和教育、憲法教育の重要性 |
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021 |
憲法はむずかしくない |
池上 彰 |
基本から憲法を考えてみる |
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022 |
ベトナム戦争と日本 昭和史12 |
吉沢 南 |
各地基地問題に思いを馳せる |
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023 |
鳩よよみがえれ |
平和母子像 |
緑区米軍機墜落事故 |
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024 |
いかそう日本国憲法〜第九条 |
奥平 康弘 |
平和憲法は「平和文化」という |
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025 |
戦争の恐さを知る財界人の直言 |
品川 正治 |
九条二項「守る」こと現状変革に |
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026 |
憲法第9条の時代〜国際貢献 |
杉原 泰雄 |
九条による国際貢献のありかた |
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027 |
憲法は政府に対する命令である |
D・ラミス |
憲法改正するなら本気の議論を |
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028 |
中高生のための憲法教室 |
伊藤 真 |
軍隊を持っても役に立たないし有害 |
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029 |
風のように炎のように 峠三吉 |
岩崎 健二 |
『原爆詩集』を書くことを決意した |
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030 |
僕らの憲法学 |
田村 理 |
「憲法の核心は何か」を伝えようと |
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031 |
「無言館」にいらっしゃい |
窪島誠一郎 |
平和の尊さを現代に訴える |
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032 |
改憲は必要か |
憲法再生F |
変化はないだろう、と考える市民に |
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033 |
もういちど憲法を読む |
樋口 陽一 |
様々な憲法の争点を提示している |
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034 |
憲法が変わっても戦争にならないと思っている人のための本 |
高橋哲哉・齋藤貴男他 |
身近な問題として一緒に考えたい |
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035 |
憲法を変え戦争へ行こうという世の中に しないための18人の発言 |
中村 哲・
美輪明宏他 |
「この人も九条を守るため発言しているんだ」と読んで励まされます |
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036 |
9条がつくる脱アメリカ型社会 財界リーダーの提言 |
品川 正治 |
武力を使わないと決意している日本に「敵国」はありうるのか |
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037 |
荒れ野の40年 ヴァイツゼッカー大統領演説全文 |
R・F・ヴァイツゼッカー |
1月27日は65年前にアウシュビッツ強制収容所がソ軍に解放された日 |
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038 |
第五福竜丸 〜ビキニ事件を現代に問う〜 |
川崎昭一郎 |
第五福竜丸がなぜこの場所にあるのか、ビキニ事件とは何だったのか |
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039 |
第五福龍丸保存運動史 |
広田 重道 |
守ってきた市民の運動を後世に |
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040 |
ひかりのばらは〜第五福竜丸ものがたり〜 |
ひかりのばらは編集委 |
ビキニ水爆被災事件」のもたらしたもの |
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041 |
ことばの力 平和の力 〜近代日本文学と日本国憲法〜 |
小森 陽一 |
樋口一葉、夏目漱石、宮澤賢治、大江健三郎の講演を集めたもの |
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042 |
戦争のない世界へ 5大陸20人が語り尽くす憲法9条 |
グローバル9条CP |
日本国憲法が世界の心ある人たちの「希望」であることが伝わってくる |
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043 |
あなたと考える憲法・国民投票法 見つめよう子どもの未来 |
杉井 静子 |
「九条の会・国立」主催の学習講演会での講演をまとめたもの |
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044 |
戦後平和主義を問い直す〜戦犯裁判、憲法九条、東アジア関係〜 |
林 博史(ひろふみ) |
憲法九条の役割評価 戦後日本の平和主義が克服すべき課題を提起 |
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045 |
母 |
三浦 綾子 |
小林多喜二の母がその生涯を語る |
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046 |
いま「靖国」を問う |
平和遺族会 |
「遺族の手記」「『靖国』歴史と現在 |
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047 |
靖国神社 1869 1945 1985 |
村上 重良 |
「靖国神社」の歴史と役割を見直す |
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048 |
第五福竜丸とともに 被爆者から21世紀の君たちへ |
川崎昭一郎 |
中学生にもわかるように優しく書かれています。 |
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049 |
日本の侵略と日本人の戦争観 |
江口 圭一 |
日本の戦争をどう見るか「戦争観」 |
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050 |
アジアの中の日本軍 戦争責任と歴史学・歴史教育 |
笠原十九司 |
戦後戦争責任の課題を提起、国民の共通認識にすること |
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051 |
東京が燃えた日 戦争と中学生 |
早乙女勝元 |
東京大空襲 |
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052 |
『戦争と沖縄 |
池宮城秀意 |
沖縄が抱えている問題 |
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053 |
ひめゆりの沖縄戦 |
伊波 園子 |
一少女は嵐のなかを生きた |
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054 |
憲法のはなし |
渡辺 洋三 |
憲法は私たちの暮らしの問題 |
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055 |
日本の憲法 第三版 |
長谷川正安 |
社会科学として憲法を捉える視点 |
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056 |
大空襲5月29日 〜第二次大戦と横浜〜 |
今井 清一 |
市民にとっての戦争の意味を考える |
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057 |
憲法の力 |
伊藤 真 |
皆で議論すること民主主義の基本 |
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058 |
改憲問題 |
愛敬 浩二 |
現在の改憲論議への違和感 |
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059 |
安保のはなし |
須田 博 |
変貌した安保条約 |
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060 |
有事法制批判 |
憲法再生F |
憲法か「戦争国家」に変わるか岐路 |
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061 |
実録 六〇年安保闘争 |
塩田庄兵衛 |
60年当時安保渦中の著者「実録」 |
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062 |
原爆詩人 峠三吉 |
増岡 敏和 |
峠三吉著『にんげんをかえせ』紹介 |
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063 |
原爆災害 ヒロシマ・ナガサキ |
広島長崎委 |
広島・長崎の被爆の実相を世界に |
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064 |
原爆症認定訴訟 熊本のヒバクシャたち |
北岡秀郎・熊被団協他 |
被爆者の現状 立ち上がり始めた被爆者たち |
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065 |
孫に語り伝える「満州」 |
坂本 龍彦 |
満州で終戦の著者がその体験を |
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066 |
護憲派のための軍事入門 |
山田朗 |
戦争と軍事をみるための視点 |
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067 |
もっと知ろう朝鮮 |
尹 健次 |
日本と朝鮮との関係を考える本 |
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068 |
松代大本営 歴史の証言 |
青木孝寿 |
「本土決戦」「国体護持」シェルター |
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069 |
「従軍慰安婦」にされた少女たち |
石川逸子 |
《『慰安婦』問題の背後にあるもの |
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070 |
憲法九条、いまこそ旬 |
井上ひさし他8人 |
、「九条の会」発足記念講演会の講演記録 呼びかけ人の9人 |
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071 |
世界の「平和憲法」 新たな挑戦 |
笹本潤 |
「武力によらない平和」のつくり方 |
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072 |
日本の大国化は何をめざすか |
渡辺治 |
再び“殴る側”に立った日本 |
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073 |
小選挙区制と新国家主義 |
志田なや子 |
小選挙区制導入が改憲をめざす |
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074 |
小選挙区制と政治改革 |
石川真澄 |
小選挙区制か比例代表制か |
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075 |
弁護士 布施辰治を語る |
製作委員会 |
韓国から建国勲章授賞初の日本人 |
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076 |
私たちの希望はどこにあるか 今、なすべきこと |
加藤周一 |
「九条の会」結成の9ヶ月前に神戸で行った講演と質疑を収録 |
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077 |
平和大国か軍事大国か |
浅井基文 |
1991年から96年の発言を収録 |
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078 |
拉致 左右の垣根を超えた闘いへ |
蓮池 透 |
「北朝鮮拉致家族会」元事務局長 |
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079 |
憲法九条の戦後史 |
田中伸尚 |
九条を抹殺する潮流とそれに抗して |
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080 |
私たちはどのような時代に生きているのか |
辺見庸
高橋哲哉 |
一九九九年問題の重大性
戦後民主主義の限界 |
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081 |
憲法九条、未来をひらく |
井上ひさし他8人 |
「九条の会」呼びかけ人9人。発足間もない九条の会の息吹が伝わる |
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082 |
「無言館」の坂道 |
窪島誠一郎 |
1997年から2003年に寄せたエッセイ |
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083 |
平和と平等をあきらめない |
高橋哲哉・斎藤貴男 |
戦争と差別の時代の暗闇が広がりつつある。そんな時代に「警世の書」 |
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084 |
小説 朝日茂 |
右遠俊郎 |
25条の生存権を問うた「朝日訴訟」 |
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085 |
中国をどう見るか 21世紀の日中関係と米中関係を考える |
浅井基文 |
「このまま日中関係を放置していたらとんでもないことになる」という思い |
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086 |
日朝関係の克服 なぜ国交正常化交渉が必要なのか |
姜尚中 |
日朝国交正常化が暗礁に乗り上げるなかで出版された |
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087 |
国旗・国歌と「こころの自由」〜歴史と法規範から検討する |
大川隆司 |
「国旗・国歌」強制が進んでいます。 |
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088 |
この国のゆくえ 〜教科書・日の丸・靖国 〜 |
梅田正己 |
「教科書問題」を読み解く手がかりを与えてくれる。 |
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089 |
近現代史の真実は何か〜藤岡信勝氏の「歴史教育・平和教育」論批判〜 |
藤原彰・森田俊男 |
歴史教科書問題に揺れた2011年。国民的な歴史認識が改めて問われている。 |
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090 |
日本の戦跡を見る |
安島太佳由 |
忘れ去られている戦跡に命を吹き込むことが出来る |
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091 |
パル判事〜インド・ナショナリズムと東京裁判〜 |
中里成章 |
「神話」化されているパル判事の本格的な評伝 |
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092 |
BC級戦犯裁判 |
林博史 |
過去と現在を冷静にかつ自己反省的に見つめる |
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093 |
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